今年も行ってきました😊
『宇崎竜童with和田静男&スカーフェイス LIVE 2026/ダウン・タウン・ブギウギ・バンドを振り返る』@横浜・関内ホール
宇崎さんのソロによるアメリカンオールディーズ(ルート66、監獄ロックなどの他にロックンロール・ウィドゥのメドレー)に始まり、「恋のかけら」「沖縄ベイブルース」、トランペットを吹きながらの「赤坂一ツ木一ツ木どん底周辺」「おまえの為のブルース・シンガー」などなど。観客との距離感をどんどん縮めていきます。
「では!和田静男君です!」と和田静男さんとスカーフェイス(佐藤邦夫氏/pf・永本忠氏/bs・相良宗男氏/ds・清水ジョージ/cho)を迎え入れて、あの頃のロックサウンドで一気に突っ走りました⭐

サクセス、愛しのティナ、アンタがいない、懐かしのラグタイム、オールド・ティーンエイジ・アイドル、スモーキン・ブギ、カッコマン・ブギ、ダウンタウンならずもの懺悔、ベースキャンプ・ブルース、知らず知らずのうちに、身も心も、裏切者の旅、港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカなどなどなど・・・そしてダウンタウン以外の曲では・・・横浜ホンキートンクブルース、生きてるうちが花なんだぜ(演奏順不同)💛
終演後には、普段より親しくしてもらっている和田静男さんと清水ジョージさんにご挨拶⭐

和田さんは「いやぁ~、疲れたよ」と言いつつも「いつも、ありがとね」と。

数年前にダウン・タウンファン同士として知り合った清水さんも、いまやスカーフェイスのメンバーとなりステージを盛り上げていました。
そして!一緒にコンサートに行った旧友の紹介で宇崎さんにも会えました!

旧友が「加山君は子供の頃から宇崎さんやダウンタウンのファンで・・・」と言うと、宇崎さんは「そうですか!ありがとうございます!」と、直立不動から頭を下げて下さいました😮 ひえぇ~!恐縮至極の瞬間でした。その後も気さくにおしゃべりして下さって、短いながらも楽しいひと時でした🩷
宇崎さんや和田さんにパワーをもらって、暑い夏を乗り越えるぜ~~~💥💥💥